『お前が死ねよ。』by沢尻エリカ

それそれ〜

 

どうも。

 

今回はいきなり過激な発言。
沢尻エリカさんの名言です。
ちょっと、動画見て下さい。

 

ネットでの批判への沢尻エリカさんの見解。

 

 

うん、しびれますね。笑
沢尻さんの一言も面白いですが、
さんまさんの『それそれ〜』が、
全体的に面白くしてる感じです。

 

で、今日はちょっと『批判』について
改めて考えてみたいと思います。

 

まず、これからの時代、
というか今現在進行形ですが、
もう間違えなく『批判社会』です。

 

まあ、何をやっても叩いてくる人、
これは絶対に出現します。
(特に、ネットで事業をすれば顕著。)

 

『名前 詐欺』で検索するとやたら
ヒットする人が出るというのは
情報業界独特ですけど、今後これは
どの業界にも少なからず起こりそうな現象。

 

ただ、これはSNSが出現したから
こういう世の中になったというより、
大昔から“批判する人達”はいたんですが、
SNSの普及で、目に見えやすくなっただけ。

 

基本的に、批判という行為は、
人間の本能的なもので、昔からです。
ただ、インターネットは秒速でそれを
伝達・共有する力があるから、
やたら批判社会を実感しちゃうってだけ。
本質は昔から何も変わっていない。

 

批判の”正体”って何??

 

で、批判の正体何ですけど、
これはもう人類が誕生した
時点から存在する感情の具現化。
そうです“嫉妬”です。

 

大体批判している人のほとんどが、
『羨ましい』って嫉妬からきてる。

 

沢尻さんの場合も、
あれだけの“美人”が、
ぶっ飛んでるから叩かれる。
あれが、ブスなら批判は半減する。

 

ネット系のビジネスをしていると、
まあ、恐ろしいレベルで批判されますが、
結局これはお金を持っている人への嫉妬。

 

そして、大体叩いてくるのは、
同業者か会社員の人。
これはもうお決まりです。

 

同業者は自分より売れていることへの、
会社員は自分より自由なことへの嫉妬。

 

まあ、こういうことを言うと、
これに対して噛み付いてくる人も
必ずいるので、この辺で。

 

結局現状のコンフォートゾーンを
必死に防衛したいだけのこと。
そのためには、合理的な説明か、
対照的なものを批判すればいいけど、
楽なのは圧倒的後者。

 

だって、1個でも突っ込むポイントさえ
見つければ、あとは集中批判しておけ
ばいいだけのことですからね。

 

そうやって、自分と違うことして成功している
人間を批判することで、現状を肯定するような
人と僕は絶対関わらない。

 

これから先、きっとあなたも
成長していくにつれて、
必ず批判してくる人は現れる。
特にネット上のバーチャル空間には。

 

だけど、そんな時は、
沢尻エリカさんを思い出しましょう。
これは結構真面目な話です。

 

そうそう、もう一個批判される恐怖
への処方箋を伝えておきたい。

 

これはベストセラー『嫌われる勇気』
の中の“アドラー心理学”の中でも
ありましたが、究極これに尽きる。

 

誰があなたについてどう思おうが、それは自分の問題ではなく相手の問題である。
他人が誰を嫌おうと、何を考えようと、それはあなたの人生には一切無関係。

 

沢尻エリカさんが『嫌われる勇気』を
読んでいるかどうかは知らないですけど、
(きっと読んでいない。)
本能的に、このスキルを身につけてる。

 

『お前が死ねよ』を、
あれ程可愛く笑顔で言える人を、
僕はこの世で他に知らない。笑

 

ぶっちゃけ、批判とか気にしてられない世の中になっている。

 

で、ここまでは、批判への対処法
をお伝えしてきたんですが、
正直、もうそんな低次元の話をしたくない。
実はそれが本音です。

 

そもそも、ネットでビジネスしようが、
リアルでビジネスしようが、成功する
ってことは有名になるってことなので、
絶対オンライン上では話題になる。

 

よく、ネットビジネスは批判されるから
という理由でリアルビジネスを目指す人
がいますが、完全にナンセンス。

 

『IoT』って言葉があるように、
全てのモノはネットに繫がる時代。
それは、人も例外じゃないから、
有名になるに連れ、絶対に批判の対象になる。
万人受けなんて絶対ないから。

 

そんなことよりも、
今回本当に伝えたかったのは、
『インターネットデバイド』について。

 

昔から“デジタルデバイド”って言われてて、
要するに電子機器とかITを使いこなせる
人間と使えない人間には格差が発生する
って言う超有名なフレーズ。

 

ただ、今って、
『インターネットデバイド』じゃない??
ってことを分かってほしい。

 

そもそも、昔に比べてスマホもこれだけ
普及してきた世の中です。
子供でも、ヤンキーでもスマホを使いこなす。
今時、スマホの使い方が分からないなんて、
そんな人は逆に天然記念物レベル。

 

電子機器なんて、もはや当たり前に使える時代。
というより、メーカーの努力の賜物でもあって、
人が使いやすいいようにちゃんと改良されてる。
ユーザビリティは確実に向上してる。

 

それよりも、今問題なのは、
インターネットという、ネットワーク
そのものを使いこなせるかどうかのスキル。

 

これは、単純にネットで情報収集する
能力のことではなくて、ネットを使って、
収益をきっちり上げる能力のこと。

 

まだほとんどの人は気付いていないかも
しれないですけど、ネット関連の事業の
伸び方って尋常じゃないスピード。

 

例えばYoutuberって最近凄い勢いですが、
これ数年前まではありませんでしたからね。
ここ最近で急速に伸びてきている。
インスタグラマーとかもそう。

 

これって、実はユーザーの能力が
昔よりも遥かに向上してきているから。
youtubeとかも昔はよく分からないって人
がいたにも関わらず、今は結構高齢の人も
YouTubeとか見てますね。

 

これは、実は消費者のネットのサービスを
利用するスペックが桁違いに上がっている。
昔って、今みたいなペースでYouTubeの
チャンネル登録者数って増えなかった。

 

これは、時代の流れで、
要するにYouTubeとかSNSに時間を
使う人がめちゃくちゃ増えてるってこと。
つまり、仕掛ける側の視点で見るなら、
そこはブルーオーシャンってこと。

 

だから、インターネットを使って、
集客したり、セールスしたりして、
きっちりマネタイズできるかどうか、
ビジネスにインターネットを使う力
がある人とない人では格差が生まれる。

 

これが『インターネットデバイド』です。

 

だからぶっちゃけ、
批判がどうのこうの言っている場合じゃない。
そんなこと言っている間に、やってる人間
との格差ってめちゃくちゃ開く。

 

もはや電子機器を使えるだけじゃダメ。
それは、もう呼吸してるだけのレベル。
誰でもできること。

 

そうじゃなくて、ネットワークという、
レバレッジの塊でしかない武器を
いかに使いこなせるかどうかが鍵。

 

だから、ビジネスを始めてみようって
少しでも思うのなら、迷わずネット関連。
アフィリエイトでいいと思います。
アフィリエイトを入り口にして、
色んなことにチャレンジしていけばいい。

 

アフィイエイトって副業レベルで捉えられ
ガチですけど、ビジネスの全てを学べる。
ここで結果残せれば、その後違う事業する
時なんかにも、確実に活かすことができる。

 

どうしたら集客できるのか、
どうしたら買ってもらえるのかなど、
あらゆることを一通り学べる。
応用性抜群だから、絶対やるべき。
心から“オススメ”したいです。

 

ではでは。

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