いわゆる”成約特化型キラーページ”というノウハウ

第6章”成約特化型キラーページ”について

 

どうも。

 

今回は当サイトでもオススメしている、
アンリミテッドアフィリエイトのレビュー。
第6章“成約特化型キラーページ編”について。

 

スクリーンショット 2017-06-22 20.38.48

 

この章では、作り上げたブログサイトの中で、
いわゆる“マネタイズ記事”を作る時の、
具体的なノウハウに関して解説しています。

 

サイトというのは、

 

・入り口記事
・教育記事
・出口記事

 

の大体3つで構成されていますが、
成約特化型キラーページは、
最後の“出口記事”という位置づけ。

 

この3タイプの記事のイメージですが、

 

まずはキーワード選定とか、
拡散が起きやすい記事を仕込んで起き、
そこからユーザーをサイト内に流入させるのが、
最初のステップですね。

 

この時に最初にユーザーが読むのが、
いわゆる入り口記事って感じです。

 

アンリミの第5章で学習していく、
SEO対策は主にこの入り口記事のノウハウ。

 

 

そして入り口記事から集客された読者に対して、
自分のサイトを気に入ってもらうために、サイト内
にいくつか有益な記事を入れておくんですね。

 

これがいわゆる“資産記事”です。

 

売れてるサイトなんかは、
大体この資産記事の質が高い。

 

要するに、サイト内にある資産記事を見て、
読者の方はサイトを評価して、そこから
商品を買うかどうかを判断してきます。

 

この資産記事の質が高ければ、
そのサイトで取り扱っている商品というのは、
信頼されますし、特典付きってことにになれば、
読者からしたら、そのサイトから買う理由にもなる。

 

そして、実際にユーザーに商品をオススメし、
購入していただくための記事が“出口記事”
これを成約特化型キラーページとアンリミでは呼びます。

 

アンリミのノウハウって、
ビジネスの基本がしっかり出来ている、
そう思いませんか??

 

だって“DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)”
にものすごく忠実な作りになっています。

 

『集客⇨教育⇨販売』のフロー。
ビジネスの黄金ルールです。

 

第4章のSEO対策って最初の“集客”
第3章ブログ戦略編、第7章販売戦略編は“教育”
そしてこの第6章の成約特化型キラーページは“販売”

 

書いてある順番が構成の都合上、
DRMの順番と違うのが分かりづらいですが、
正しく理解している人は、こんな理解をしてます。

 

DRMに関して理解出来ていない人は、
この記事を読んでおいてください。

 

あなたがサイトアフィリエイトで1円も稼げない真の理由

2017.04.04

 

では、成約特化型キラーページ編の
レビューを具体的にしていきます。

 

1番学んで欲しいのは”構成の全体像”

 

さて、成約特化型キラーページですが、
究極言えばこの章で覚えておいて欲しい
のは、キラーページの“構成の全体像”
もうこれだけでいい。

 

ヘッダーから始まり、アフィリリンクまで繋がる、
一連のスムーズな流れはどうなっているのか、
どういう順番でPRするのが最も心理学的に、
成約されやすい構成なのかのか。

 

このテクニックを習得して欲しい。
これさえマスターできれば、
色んな所で応用ができるので、
どんな商品でも売れるようになります。

 

商品の紹介の仕方というのは、
特に頭をひねって考える必要なんてないです。
これは、アンリミに書いてある通り、
その順番通り忠実にやればいいんですから。

 

これは一種の“フォーマット”ですから、
その型を覚えてしまえば、あとはどんな商品でも、
基本的に作成の仕方は同じこと。

 

こういうのをロクに勉強せずに、
自己流でレビュー記事書いたり、
セールスレター書くと失敗します。

 

アフィリエイトで月5000円以上稼いでいる
人が全体の1割もいないなんて言われる世界。
これは、ほとんどの人が“自己流だから”です。

 

成功している1割の人って、
何か特殊能力があったわけじゃなくて、
きっと“素直”なんだと思います。

 

教材に書いてある通り、
ちゃんと実践している。
決して、変な自己流を混ぜない。

 

前も言いましたが、
“自己流は事故る”の原則です。
(稀に天才がいることはいますが。)

 

実はメルマガLP作成にも応用できる!!

 

で、実はこの成約特化型キラーページですが、
サイトアフィリエイトの出口記事だけじゃなくて、
メルマガLP(ランディングページ)にも使えます。

 

要するに、成約特化型キラーページって、
相手に何かしらの“アクション”を起こさせるもの。
実際の行動を訴求するものなんですね。

 

だから、その行動っていうのは、
何も“財布からクレジットカードを取り出す”
って行動だけに限定されるもんじゃない。

 

シンプルに“メールアドレスを入力する”
ってアクションだって行動は行動。

 

こうやって、実はあらゆる所で活用できる。

 

もっと頭を柔らかくすれば、
第5章の販売戦略編で初心者が、
まず最初にすべき“無料オファー”
にも応用させることだって可能。
(アンリミではそこまで書いてませんが。)

 

これは応用ってことになるので、
僕のオリジナル特典で詳細を伝えます。

 

だから、キラーページのスキルって、
一度身につけてしまえば、かなりの武器。
コピーライティングと合わせればもっと強い。

 

アンリミって、たった1つの教材で、
ここまでの情報量があるんですよね。
だから、僕もかなり評価しています。

 

細かい所にも配慮している

 

さて、最後にこれは補足的な感じですが、
このキラーページに関しては、配置だけ
じゃなくて、配色とかの細部まで配慮してありました。

 

背景の色を自分のサイトと、
どう組み合わせるのかとか、
ツメが甘いなんて言わせない
感じの構成になってましたね。

 

また、テンプレ化して伝えるだけでなく、
ライティングの技術の観点から、
なぜその順番で書くと効果があるのか、
そういう所までちゃんと触れてます。

 

少しだけネタバレすると、
AIDMAの法則とかそういう心理学ですね。

 

アンリミは『サイト×メルマガ』ですので、
どういったノウハウにしても、
サイトとメルマガの両者で使えるので、
かなりいい感じに仕上がっているのでは
ないかと思います。

 

ではでは。

スポンサードリンク
無料メルマガ講座

webビジネスの本物が学べる無料講座




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です