【SEO対策】パンダとかペンギンとか動物園ですか??

第5章” SEO対策編”について

 

どうも。

 

今回は当サイトでもオススメしている、
アンリミテッドアフィリエイトについてのレビュー。
第5章の“SEO対策編”について。

 

スクリーンショット 2017-06-22 12.06.19

 

で、まずアンリミのSEOロジックの前に、
SEOそのものに対する考え方から、
しっかりお伝えしておきたいと思います。

 

まず、今ってどういう時代なのかっていうと、
実はSEOではなく、SNSの時代です。

 

SNSの時代になるとどうなるかっていうと、
ますます“コンテンツ重視”の時代になって
しまうということですね。
これは、サイト内でも言ってきています。

 

というのも、SNSがあまり普及してない時は、
グーグルの検索エンジンで、いかに上位表示
をしてアクセスを呼び込めるかが、webビジネス
では成功条件だったんですが、

 

SNSが出現することで、SEOのウェイトは、
実は結構低くなったと言えます。

 

その大きな理由が“拡散効果”

 

Twitterのリツイート、
フェイスブックのいいねやシェア。
これって、ものすごい勢いで拡散
されちゃうから、情報の伝達って秒速です。

 

だから、面白いコンテンツを
きっちり提供できていれば、
SEOで上位表示されてなくても、
集客をすることは結構簡単。

 

有益なコンテンツは、
放っておいてもシェアされるから、
アクセスを呼び込める。

 

昔はSNSがこれほど普及してないから、
グーグルの検索流入が肝だったので、
SEO対策ってすごく重要でしたが、
今は“最低限の対策”で十分だってこと。

 

SEO対策については、
教材だけじゃなく、書籍も多いですが、
これはやり出すとキリがないです。
山程テクニックがあるから。

 

だから、僕自身のSEOに対するスタンスは、
できるだけテクニックを絞ってしまうこと。
つまり、仕入れる情報を絞ることです。
これをやらないと不毛です。

 

アンリミのSEO対策は至ってシンプルで、
内容もかなり初心者向けですね。
上級者は物足りない感じかもです。

 

ただ、1つ理解して欲しいのは、
情報は多ければいい訳じゃないし、
高度な手法に優位性がある訳でもないです。

 

特にSEOに関しては、
“最低限の対策は必須、それ以外不要”です。
コンテンツ重視の時代ですから。

 

だから、仕入れる情報を絞る。
とことん絞る。それだけ。

 

僕自身もアンリミで学んだテクニック以外、
SEO対策なんか一切していません。
アンリミで学んだけどやっていないのもあるレベル。

 

だから、あなたには、
もう最低限のノウハウだけを仕入れるため、
アンリミで勉強することを推奨します。
これ以外余計な本とかも買っちゃダメです。
迷うだけですので。

 

では、前置きが少し長くなりましたが、
アンリミの中身を少し紹介していきましょう。

 

サイトマップ作成、メタタグ、リンク構造等々

 

アンリミで紹介されているノウハウは、
基本的なモノがほとんどです。

 

特にHTMLとかの難しい知識はいらない。

 

基本的にグーグルの検索エンジンから
なるべくうまく認識されるためのノウハウ。
読んで学んだら即実践できるので、
当然再現性がありますので、いいですね。

 

サイトマップはユーザビリティに配慮しているので、
グーグルのエンジンから好まれやすいし、
タグを使うやり方も僕も実践しています。

 

サイト内リンクをどう配置するのかで、
サイト内の徘徊率を高めていくのも、
SEO対策的にも、ブランディング的にも必須。
ここは、きっちり実践して欲しいところ。

 

お決まりの”被リンク”系のノウハウ

 

そうそう、あとはこんなのも。
おきまりの“被リンク”ですね。

 

これはご存知の方も多いですが、
被リンクが多いサイトってのは、
有益性が高いと検索エンジンが
認識しやすいので、上位表示されやすい
ってテクニックですね。

 

なので、被リンクを送ることで、
(無料ブログ等から送る)
検索順位を上げていくことがある程度
は可能になってくるってテクニック。

 

ただ、これは自分で無料ブログを作って、
そこにリンクを貼り付けるいわば“自作自演”
単純に検索エンジンを利用してるだけ。

 

コンテンツ重視のこの世の中に、
このやり方はもうかなり通用しなくなっているし、
そんなことをしても時間の無駄。

 

だから僕はこれは実践してないです。

 

これについても、結局は“価値提供”
という視点があって初めて意味があるので、
テクニック的にこういうことを覚えちゃダメ。
ここは僕の特典でも補足します。

 

そもそも、グーグルの検索エンジンは、
大きく2回のアップデートをしてます。

 

いわゆる、

 

・パンダアップデート
・ペンギンアップデート

 

の2つですね。

 

パンダアップデートでは、
コンテンツ量だけ増やして、
検索順位を上げるサイトの排斥。

 

ペンギンアップデートでは、
人為的な被リンクを送るサイトの排斥。

 

要するに、検索順位を上げるためだけに、
何かしらの人為的なテクニックを使って
上位表示させるようなゴミサイトを排除したい。
それがグーグルの思いってことです。

 

当たり前ですが、グーグルは、
自社の検索エンジンをより多くの人に
使ってもらうことで、商売繁盛するんですよ。

 

もしグーグルの検索エンジンが、
中身のないゴミサイトとかを上位表示
させちゃってたら、ユーザーがどう思う?って話。
当然、ユーザーは離れる。

 

そしたらグーグルと業務提携してくれる企業も
減少しちゃうから、グーグルは儲けが減る。
それをグーグルが黙って見過ごすわけない。

 

だから、真の意味でのSEO対策ってのは、
サイトに訪れたユーザーが快適に思えるサイト構成、
そこにフォーカスしたテクニックであるべき。

 

だから、サイトマップ付けたり、
タイトル見出しを工夫するとか、
地味だけどユーザーのためになる、
そういうサイト作成を心がける手段として、
SEO対策をしていくべきなんですね。

 

最近の傾向では、
とにかくユーザー想いのサイトが、
上位表示されていますからね。

 

最近なんかだと、サイト内に、
動画の埋め込みをしているサイト
って結構検索上位になりやすい。

 

これって、文章だけのサイトよりも、
動画ついていた方が理解しやすいから。
ユーザーにとってメリットが大きいから。

 

だから、動画が埋め込まれているサイト
って検索順位が上がりやすいとかもある。

 

こういうこと書くと、無意味に動画埋め込んだり
してしまうテクニック派が出るんですが、そうじゃない。

 

意識しなければダメなのは、
とにかく“ユーザーのためになっているか”
もうたったこれだけに尽きる。

 

コンテンツ重視ってのはそういうこと。

 

アンリミのノウハウは結構基本に忠実で、
“最低限やっておくこと”という原則を
ある程度満たしていると言えるので、
特にSEO初心者は見ておくべきだと思います。

 

やらなくていいとこや、注意点は、
また特典で詳細にお話していきます。

 

ではでは。

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